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痛い…ガジマンで悩んでいる女子必読!!

彼のガシマンで悩んでいる女子はいませんか?

ガシマンとは、愛撫を激しく行うことです。
ガシマンの「ガシ」とはがっつくという意味であったり、ガシガシというような擬音からきている言葉です。
マンは女性器の事で女性器を激しく愛撫することをガシマンと言います。

女性器やクリトリスは粘膜部分でとても敏感で弱い場所です。
そんなところをガシガシ激しく愛撫されてもちっとも気持ちよくない!
しかし、AVの影響か激しくする=気持ちいいと勘違いしている男性はとっても多いのです。
中には潮を吹くまでガシマンされて切れてしまったり、炎症しちゃう女子も…

そんなことにならないために!
今回は、ガシマンされたときの対応について教えちゃいます!

1.ハッキリと痛いと伝える
なんだかんだでこれが一番いい方法です。
愛撫が激しくなって痛くなったら「ちょっと痛いかも」と伝えてみましょう。
ポイントはキツく言わないこと!キツくいうと彼も萎えてしまい盛り下がっちゃうことも…

2.表情で伝える
ガシマンする人は女の子が気持ちいいと勘違いしてしていることがほとんど。
そんな男性は女の子の反応を見ています。なので眉間にシワを寄せて痛そうな顔や喘ぎ声を出さなければ、彼も痛がっていることに気付くはず!

3.後で伝える
エッチが終わった後で「ヒリヒリするかも」「ちょっと乱暴で怖かった」など伝えてみましょう。
エッチが終わった後のピロートークの時ならば素直に言えるはず!

ほとんどの男性はちゃんと伝えてあげないとわかってくれません。
痛いって伝えたら彼に嫌われちゃうかなっと不安に思う子もいるかもしれませんが、そんなことは絶対にありません!
むしろ痛いって伝えてやめないような男性はむしろ別れたほうがいいかもしれません!

はっきり気持ちを伝えることでお互い気持ちいエッチができより二人の絆が深まります♡

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